メタルギアソリッド ピースウォーカー
CO-OPS

メタルギアソリッド ピースウォーカー攻略GEMANI

CO-OPS時のHP増加

どーーも、オタク社長です。 
AI兵器(ピースウォーカー以外)のHP 2人/1,5倍 3人/2,5倍 4人/3,5倍
ピースウォーカー 2人/1,25倍 3人/1,5倍 4人/1,75倍
zeke 2人/1,5倍 3人/2,2 4人/3倍
ランポス以外のモンスター 2人/1,5 3人/2,5 4人/3,5倍
E127 ギアレックス 2人/1,2 3人/2,2 4人/3,2倍
E128 ギアレックス 2人1,2 3人/2 4人/2,5倍

正々堂々とw

CO-OPSで戦車戦や装甲車戦でSがとれなくてやけくそになった時の秘策です。
3人か4人いたら余裕です 
持っていくもの!
フルトンランチャー
部隊長眠らす武器
戦車や装甲車のライフ減らす武器
無限バンダナ
※無限バとフルラン必須です。

~方法~

3人前提で書きます。
①3人ともフルランと無限バ装備で乱射!
②敵兵士の残り人数が20人を切ったら一人が戦車・装甲車を攻撃!(この時に敵兵を殺さないように気をつける)
③敵兵を全員フルトンし終わったら3人で戦車・装甲車を攻撃
(3人固まっていると不利なのでできるだけばらばらになっとく)
④そのうち部隊長が出てくるので眠らす。
どの戦車・装甲車でもこの方法でS取れました。
説明下手ですいません><

CO-OPSだからできる事

知っていると思いますが、一応
CO-OPS専用の武器を紹介します。

1つ目 電磁波照射ガン。充電式。
2つ目 ステルスガン。充電式。
3つ目 レールガン&レールガン用ダイナモ。人工充電式。
4つ目 人間パチン虎。〔用支柱とゴム〕です。



CO-OPSまとめ

 CO-OPSの概要

 CO-OPSは、潜入ミッション等は2人、戦車等の大型兵器、AI兵器戦では4人まで同時に参加できる。
 1人では難しいミッションも、2人、あるいはそれ以上で挑めば、役割分担などもでき、効率的なミッション遂行が行える。

 CO-OPイン・スネークイン

 CO-OPS時、プレイヤーを囲っているリングは、CO-OPリングと呼ばれる。
 自分と味方のCO-OPリングが接触すると、CO-OPイン状態になる。
 CO-OPインすると、アイテム、弾薬、さらにはLIFEすらも共有できる。
 しかし、敵の攻撃などによって、吹き飛ばされたりした場合、
 CO-OPリングが消滅する。すなわち、CO-OPイン状態が解け、CO-OPアウトとなる。
 CO-OPインした場合、プレイヤーたちの周囲には巨大な輪ができる。
 その輪から抜けた場合も、CO-OPアウトとなる。注意しよう。
 
 味方の傍にいるときに、アイコンが出る。
 これの指示に従い、アクションボタンを押すと、スネークイン状態となる。
 スネークイン状態だと、カムフラ率も、バラバラのときよりも上がる。
 また、スネークインをした側(アクションボタンを押した側)は、
 何もしなくても、前のプレイヤーに自動でついていく。
 つまりは、銃による、敵の無力化が可能ということになる。
 スネークイン状態で、どちらも動かずじっとしていると、
 なにやらメーターが増えているのが確認できるはず。
 これが満タンになると、スネークシンクロ状態となる。
 スネークシンクロ状態になると、カムフラ率は更に上昇する。
 ちなみに、スネークインを解く、つまりはスネークアウトになると、
 スネークシンクロも強制的に解除される。
 ちなみに、味方との友情度が高いと、スネークシンクロ状態になるまでの
 時間が大幅に短縮される。

 CO-OPSだからできること

 2人でしかできないこと、それはなんと言っても、連携行動にある。
 ダンボールを使わないと上れない段差も、スネークイン状態なら上れる。
 1人が音を立てて気を引いている間にもう1人が背後から無力化。
 同時に攻めて、一気に複数人の敵兵を無力化する。
 瀕死状態になったとき、心臓マッサージ等による蘇生。
 ダンボール戦車による砲撃。どれも、1人ではできない。
 ダンボールには2人まで入ることができ、潜入にも役立つ。

 CO-OPSのデメリット

 CO-OPSは、複数人で行う共同作戦。人数が増えるということは、
 敵にも見つかりやすいということになる。
 また、大型兵器やAI兵器は、人数が増えれば増えるほど、強くなっていく。
 大型兵器戦では、随伴兵士数が膨大な量になり、
 時には99人という絶望的な数を生み出すこともある。
 4人で30分かかったのに、
 1人で行ったら20分でできたということも、ないわけではない。
 
 以上です。誤字脱字、足りない部分がある場合はスミマセン。

2段階の共闘

コープイン

キャラ同士が近づくと、『COOP』と呼ばれるリングが出現する。
重なると、『共闘』できる。
共闘中はキャラ同士の体力が合算される。
装備品などの交換も可能。

スネーク・イン

コープインよりさらに近づくと、『スネーク・フォーメーション』状態になる。
『スネーク・フォーメーション』状態になると、一人が行動し、もう一人が援護するなど、移動以外の移動以外の行動が可能。
最初に『アクションボタン』を押したほうが、移動を相手に任せられる。


CO-OPSの真の力

CO-OPS通信の中にはスタミナを使い、特殊能力を発動することができるものがあります。
共通点は、!!!みたいに!が最後に沢山つくものです。
それと、CO-OPinしてないといけないと思います。
ゴーゴーゴー 移動速度上昇
見える 画面内の敵すべてにエネミータグ
集中 手振れ補正
コープサンダー 詳しくはわかりませんが、CO-OPSリング内の敵に落雷攻撃(威力高
って感じだと思います。
あくまで推測なので、正しいかわかりませんが、だいたいは合っていると思います。
他にも色々とあると思いますが、動画にあったのはこれくらいです。



CO-OPSリング

CO-OPS(協力プレイ)中、各自の操作プレイヤーの周囲にはリングが表示される。

そのリングに触れる距離まで近づくと、外側にも大きなリングが!
そのリングから出ない限り、各キャラクターのLIFEゲージ、弾薬および武器・装備品が共有される。

武器の貸し借り、弾切れの仲間への弾薬の補給など、様々な使い方ができる。

アイテムの共有

CO-OPSリング内の仲間がソリトンレーダーなどを使用している際、自分の画面にもレーダーの図が表示されたりする。


スネークフォーメーション

仲間に近づいてボタンを押すことで、縦列で行動するスネーク・フォーメーションに。

 後ろのキャラクターは前方のキャラクターについて自動的に移動するため、移動を相手に任せて索敵する、あるいは攻撃に専念するなど、様々なプレイスタイルが可能となる。

また、通常では越えられない大きな段差を越えることもできるだろう。


心臓マッサージ

 CO-OPS中は、LIFEゲージが0になってもキャラクターは死亡しない。
 
その場合は瀕死状態となり、自ら行動することはできないが、 他のキャラクターが心臓マッサージを施すことによって戦線復帰することが可能だ。

とはいえ、戦闘中に心臓マッサージをするのは命がけ。
果たしてきみは、仲間のために自らを危険にさらすことができるか?


ラブダンボール

恒例のダンボールもCO-OPS用に進化した。
屈強の男たちが二人で身を寄せ合って入れるサイズだ。

ピンクのカラーリングとハートマークがキュートだが、本来何を入れるものであったのか、全ては謎に包まれている。
二人で入ると、中は暑苦しいだろうが、友情と協力の精神があれば、その暑さもまた心地よいかも?


エネミータグ

張り付き状態で・Lでズーム・Rでタグをつけることができる。
また仲間同士の通信「みえる」で近くの敵をすべてタギングできる。


簡単な会話が可能

オプションで設定すると、セレクトボタンを使って仲間と簡単なやりとりができる。
MPOの時よりバリエーションが豊富になり、「ゴーゴーゴー」などはもちろん、新たに「中に入れ」や「銃で行こう」「一気に行こう」など他にもたくさんある。
また、今作では声も一緒に出るので、分かりやすくなった。
 
これを活用すれば、ミッションをよりスムーズに進めることができるに違いない。

通信プレイでのフルトン回収

一人プレイの時は、当然フルトン回収した敵は自分のものになります。
では、通信ではどうなるのだろう?

回収したプレイヤーだけがその兵士を手に入れたことになるのだろうか?
と思いきや、通信で回収した兵士は誰が回収しようが関係なく、みんな手に入ったことになるみたいです。