マザーベース研究
メタルギアソリッド ピースウォーカー

メタルギアソリッド ピースウォーカー攻略GEMANI

マザーベースはもう人でいっぱい

敵兵をフルトン回収すると、待機室に回されますよね。
待機室が既にいっぱいだと、カズが・・・
 
「人でいっぱいだ」
「おい押すな!」
「ん?今誰か落ちたぞ」←プラントから海に落ちた
みたいな実況をします。

待機室をパンパンにしてから、ミッション先でフルトンしまくりましょう。
そのとき、フルトンした人はたぶん破棄されるので、Sランク兵士などは別の機会に回収しましょう。



マザーベースの拡張は・・・

指令棟はLv.6まで

 他の施設はLv.4まで拡張することができる。
 
 マザーベースの拡張は研究開発班や実戦部隊、食料班、医療班などと連動しており、
 それぞれのレベルが90以上になるとマザーベース本体のレベルが最大になる。

 さらに、マザーベース本体のレベルを最高まで上げることで勲章がもらえる。


最大ランク

スネーク おい・・カズ・・
カズ どうしたんだ!!スネーク!!
スネーク いくらしてもマザーベースが発展しないぞー・・・
カズ あ、言うの忘れてた。司令室がランク6、その他がランク4になるとそれ以上発展しないぞ
スネーク カズ、それを先に言ってくれ・・・頼むから・・・ぐふう。
カズ スネーク!?頑張りすぎだろ!!とりあえず救護室だ!!急げ!!


食糧が100未満になると…

マザーベースのスタッフが脱走します。
酷い場合は小島監督も逃げます。


各施設のランク

各施設のランクは、各班のレベルに合わせて上昇します。

各対応施設
実戦部隊が格納庫
研究開発班が開発施設
糧食班と医療班が生活施設
諜報班がミッション支援施設

各施設の最高ランクは4です。
ランク4になるには対応する班がレベル90以上が条件です。
ミッション支援施設の支援ランクは、施設のランクではなく班のレベルで上昇するみたいです。

諜報班レベル80くらいで、支援ランクAになりました。
支援物資4個、支援攻撃7発、半径8m。
ここからレーションなどの支援物資が2個に増える。


人がMAXだと・・・

マザーベースの人員がMAXのときに人をフルトン回収しまくってると・・・
「誰か落ちたぞ!!」とか言います。

ちょっとした小ネタでした。





ここから↓は発売前情報

武器・アイテムの開発

武器を開発することによって、催眠効果などが向上する。
アイテムを開発すれば、バッテリー消費量が軽減されたり、ダンボールでは強度やカムフラージュ率が上がる。

兵士強化訓練

マザーベースには兵士を強化させられる訓練所のような物があります。

射撃訓練、ボス訓練などいろいろあり、自分が苦手なことを訓練できます。
マザーベースで開発された新武器などの試しとしても使えるかもしれませんね。


SFスタッフ情報

スタッフ情報画面で確認できる事項
スタッフの人数
男女の割合
GMP
食糧供給率
負傷者、病人の割合
病気検査対象者の割合

スタッフは最大350人。(プラントの発展によって上限が増えるかも)


マザーベース運営

マザーベース運営にあたって、こまめに調整したりしないと辞めてしまう兵士がいるそうだ。
オートモードがあるそうなのだが、成長が遅いと思われる。


カズを配備

マザーベースに和平・ミラーを配備できる。
非常に優秀で、重点的に成長させたい分野に配備するといい。


マザーベースのカテゴリ

マザーベースは皆さんご存じの通り、自分がフルトン回収した敵兵がスタッフとして働くとこですが、このマザーベースには、MPOのようにカテゴリがあり、兵士をすきなとこに配置できます。

カテゴリは5つで、実践部隊、研究開発班、糧食班、医療班、諜報班があります。
兵士一人一人の得意分野は違うので、考えて配置する必要がありそうですね。




マザーベースまとめ

『敵兵を回収し、マザーベースを発展させろ』

すでに体験版などに入っていた、気球による人員回収、移送を行うフルトン回収システム。
敵を殺さずに数を減らし、行動しやすくするといったメリットもあるが、それ以外にも大きな効果がある事が判明した。
それがここで紹介する"マザーベース"の発展要素だ。

マザーベースとは、スネークが組織する"国境なき軍隊"をサポートする洋上プラントのこと。
ここでは、情報収集の他、武器やアイテム、装備品の開発が行える。
フルトンで回収した人員はマザーベースに送られ、スタッフとして働くことになり、その数を増やすことでサポート内容が充実化し、マザーベース自体も発展していく。

敵兵をフルトンで回収

フルトンで回収するには、まず敵兵を無力化しなくてはならない。
気絶、あるいはホールドアップ状態などにすれば、フルトンのセットが可能になる。
他の敵兵に邪魔されずに打ち上げられれば成功だ。なお、回収は一般兵だけでなく、敵司令官や捕虜なども可能だ。

回収した敵兵はスタッフに

回収した敵兵は仲間になり、マザーベースのスタッフになる。
スタッフはそれぞれ、顔やグラフィックが違うだけでなく、たとえば武器開発が得意な者もいれば、薬品開発が得意な者いたりと、持っている能力も異なる。

どのようなスタッフを集めたかで、マザーベースで実現できることが変化していくので、プレイスタイルによって大きく異なるものになる。

捕虜を救出してマザーベースで働かせる

動画などで知っているかもしれないですが、今回も捕虜がいます。
今回の捕虜はわかりやすいです(格好が)

救出した捕虜は、マザーベースに送り働かせることができます。

マザーベースの発展

スタッフの増加は、情報収集能力や開発アイテムの発展だけでなく、マザーベースの施設全体の発展にも繋がる。
具体的な詳細は不明だが、施設の拡張もプレイヤーの自由ならば、個性も大きく出そうだ。

新たな武器/アイテムの開発

マザーベースを発展させることによる大きな効果のひとつは、武器や装備品、アイテムの開発が行えることだ。
具体的にどういった手順になるかは不明だが、GMPというパラメーターが、開発に影響するようだ。

また、武器は新兵器の開発だけでなく、すでに所持している武器のランクを上げることも可能。
何を開発、ランク上げしていくか、悩む場面が多くなりそうだ。

装備品の開発

装備品の開発により、バッテリーが長持ちするなどの効果が発生。

戦車等のカスタムが可能

装甲やカラー・武装のカスタムが可能。

志願兵制

ゲームを一定まで進めると、敵・捕虜をフルトン回収システムで輸送するほかに志願兵を募集することが可能。

メタルギア (巨大AI兵器)

巨大AI兵器の内部に侵入することによって巨大AI兵器を鹵獲することが可能。

一つの国家へ

世界で第7番目の核兵器所有国になるらしい。

傭兵派遣

傭兵派遣をすると運営資金を稼いできます